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変態たちの世界『性感開発』


前回までのあらすじ/登場人物(クリックで展開)









































↓1/31更新分↓















このあとめちゃくちゃセックスした
パンツと







性感開発編終了。
ありがとうございました。



ネタバレ




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今回の解説:


『セックスの神』:




人類のセックスをつかさどる神。

なお、童貞である。
リア充を憎んでいる。

その昔、こう問いかけた者がいた。
『なぜセックスに不平等があるのでしょうか?
 多くの女性とセックスする男性がいるのに
 一度もセックスしたことがない男性がいるのは
 なぜですか?』
セックスの神はこう答えた。
『俺も童貞だからだ・・・』


世界が平和になろうとも
いくら文明が進歩しようとも
セックスに平等が訪れることは永遠にないのだ。




生き残る種とは、

最も強いものではない。

最も知的なものでもない。

それは、セックスしたものである。

チャールズ・ダーウィン(1809年〜1882年)
(イギリスの自然学者。進化論で有名)




『ダップンマンの趣味』:




好きになった女子のゴミをあさり、
使用済みナプキンなどを収集し
月経周期表を作ることを趣味としている。

5回ほど逮捕歴を持つ




『ゼロ区』:


アンダーアースにいくつかある
違法改築の延長で作られた地下都市の地下街。

陥没などの原因になり
治安も良くないため
埋め立てなどで減りつつある。

地下街には戸籍を持たない人間や
怪人に近い人間たちがおり
薬物などが取引されている。




『触手パンツ』:




その昔カレンが
とある邪神から譲り受けたパンツ型触手。

体液がエサ。
身に着けるとヌルヌル動く。




関連:  『ブリカス』